|
 |

| |
大分涼しくなってきているロスアンジェルスですが、今回はセーリングの話にちなんだLASIKのお話です。
ワシントン州のシアトル在住のエリックは大のセーリング好き。彼によるとLASIKを受けたことは最高のお金の使い方であったという。強度の近視を持ち、乱視も混じっていた彼はめがねとコンタクトレンズの生活を長いことをしてきた。10代のときにコンタクトレンズをはじめてはめた際は気絶してしまったくらいなので、(気絶することは特に男性は‐それほど稀ではないらしい。。。)LASIKを受ける前は“イメージトレーニング”を何度も行ったという。どのようなことが実際に執刀中に行われるのかも、じっくりと自分で勉強したが、それでも当日は看護師の手をしっかりと握っていたという。実際の執刀の手順は以下の通りです。
1)痛みの無い点眼麻酔を受ける(LASIKの執刀には全身麻酔は必要ではない)
2)気持ちをリラックスするお薬を渡される
3)執刀中目を開いた状態にしておくため、目を開ける機器がはめられる
4)マイクロケラトームという機器を使用して角膜の表面の極薄い部分をめくりフラップを作成する
5)レーザーにより角膜の形を矯正(数分間赤い光がちかちかとする)
6)フラップをもとの位置に戻す
前工程は両目で約20分ほどで終了し、執刀後は起き上がって自分で歩いて帰ることが可能です。
|
|
|


|
|
| |
 |
バーグ博士は米国眼科委員会より認可された眼科専門医。 博士の研究成果は世界の眼科医の参考資料として共有されてきた。 また、博士は自らLASIKの現場で手術を行い、今日までに15,000件を越す矯正手術を実施した実績を持つ。 最近では、世界レーザーメーカー大手のVISXより、LASIK専門医師の全米のトップ5%に供与される 『Visx Star 医術士』 の名誉も授与している。
また、バーグ博士は「手術顧問」として日本の医療法人社団 稜歩会 神戸クリニック (www.kobeclinic.com) の最新鋭の設備と、高い医療技術を提供するなど、手術に関する様々な面をサポート・指導しており、術後の日本でのフォローアップも神戸クリニックと提携している。 |
|
|
|
日本語の資料請求, 企業セミナー開催の依頼、
初回無料コンサルテーションの予約受付を
受け付けております。
メールアドレス: Japanese@bergfeinfield.com
電話日本語ライン: (888) 209-1432
URL: www.bergfeinfield.com/jpn
Berg Feinfield Vision Correction
(888) 209-1432
13320Riverside Dr., Suite 114
Sherman Oaks, CA 91423 |
 |
 |