|
センチュリー21ジャパンデスクでは、夏休み期間中に物件視察ツアーシリーズの第7段を実施する。今回は常夏のハワイ諸島。8月1日、2日、3日の3日間で、ハワイの魅力をじっくりと再確認できるツアーになっている。これまでに行ったロサンゼルス、ラスベガス、テキサス、フェニックスなどの物件視察ツアーは大好評を博した。ハワイ地域は初の試みだが、20万ドル代から購入出来る物件もあると言うことで、個人的にも楽しみにしていたツアーだ。
グループツアーのメリットは、個人的に現地を訪れ物件を見て回るのに比べ、不動産のプロが集結し、アドバイスを受けられる事と、他の参加者から第三の意見をナマで聞くことにより、あらゆる角度から自分のライフプランを見直せる事にある。バケーションハウスとして、賃貸物件として、ホテルとしても貸し出し可能なコンドミニアムなど、ハワイと言うリゾート地ならではの物件を吟味しながら、オアフ島、カウアイ島、ハワイ島の大自然を愛でることも出来る魅力のツアーだ。
まず、ツアーの最初に来るのは、ハワイの中心として発展したオアフ島。州都ホノルルは、ハワイ政治経済の中心でもあり、美しい自然と都会性を持ち合わせた、世界有数のリゾート地だ。過ごしやすい気候で多くの人を魅了する。子ども連れのファミリー旅行から、ゆとりとくつろぎにこだわった最上級のバカンスまで、あらゆるニーズに応えてくれる。
ハワイ諸島の中で最古にできた島で、豊かな自然の残された美しいカウアイ島。バケーションやハネムーンのロケーションとしても人気。海と大自然の好きなサーファーもいれば、退職後にのんびり過ごそうという移住者も年々増えているという。というのも美しいハイキングトレイルが充実し、犬の散歩にも最適なのだ。自然食愛好者が多く移住するためか、スーパーにはベジタリアンコーナーや日本食のコーナーも充実。コンドミニアムなども多く、長期滞在に適している。
ハワイ島は、リゾート地でもあり、都会であるため生活がしやすい。一年中過ごしやすい気候で、自然に恵まれている事から、アメリカ本土だけでなく、カナダ、日本、韓国、中国、世界各地からセカンドハウスや投資目的で購入するオフショアの需要が高い。多くの人にとってハワイで物件を持つ事は夢なのだ。
ツアー説明会は、7月16日(日)午後一時より、ジャパンデスク本社で行うが、ツアーは人数限定制であり、航空運賃を安く抑えたい方には、早めの申し込みを勧めている。
◆ツアーに関するお問い合わせ◆
センチュリー21ジャパンデスク
担当:清田晴美
電話:310-600-7067
Eメール:info@c21japandesk.com
ウェブサイト:www.c21japandesk.com
住所:23900 Hawthorne Blvd. #200 Torrance CA 90505 |